以下、スポニチより。


 幕内・舛ノ山が埼玉県内の病院に出向き、心臓の再検査を開始した。

 心臓の壁に穴が開いているため血液の循環が悪くなり、体に酸素を取り込みにくくなる「心房中隔欠損症疾患」の疑いがあり、この日から本格的に治療方法などを医師と相談。師匠の千賀ノ浦親方(元関脇・舛田山)は「とりあえず異常はないということだった。今後、別の病院にも出向き、より詳しく検査をすると思います」と話した。

初場所も、体調不良により、大きく負け越しただけに心配である。

師匠は「本人にとって最良の治療方法を見つけてあげたい」と再検査を促した。特殊な栓を血管から挿入して穴をふさぐカテーテル治療も選択肢の一つとして検討する。

とのことである。

がんばれ!  舛ノ山!!

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