A2u0fgCCIAAPvL3.jpg


初めての上位挑戦の舛ノ山。

初日、二日目と連勝の後、豊響・安美錦・隠岐の海・栃煌山と「強」との対戦で4連敗。

もちろん内容は悪くなく「善戦」していたが、やはりまだまだこれからと感じていたが

七日目、八日目と連勝で、4勝4敗の五分となった。

くしくも、七日目の向正面の解説が師である、千賀ノ浦親方であったが
「まだ、家賃が高い」(相撲用語でその位置の力がないこと)と言っていたが

親方が、24時間「寝る時と食事の時以外は相撲のことを考えなさい!!」と指導している
ことや、毎晩、食事の後、寝る前に「しこ」を踏んでから寝ていること。

このことを、聞いて「安心」して後半も応援できるなあと感じた。

また、解説の北の富士さんが「いまどき、若い子でめずらしいね」とほめていた。

さあ、今日から「後半戦」とにかく、おもいきっていこうね。 舛関!



Secret

TrackBackURL
→http://hitorigoto25.blog22.fc2.com/tb.php/731-52be66e2