(以下、サンスポより)

日本相撲協会は26日、任期(2年)満了に伴う理事、副理事選挙の立候補を受け付け、定数10の理事(外部を除く)に元理事長の北の湖親方(元横綱)、現職の貴乃花親方(元横綱)ら12人が届け出た。2期連続となった投票は30日に評議員109人によって行われ、その前に候補者による立会演説会を実施することが決定。5度目の選挙で初のケースとなった。


 保守的な大相撲界に、ようやく世間の常識が浸透してきたようだ。史上最多の12人が立候補する理事選で、初めて立会演説会を実施し、候補者が評議員に“公約”を訴えることが決まった。



我、応援している千賀ノ浦親方は、以下のように「力強く」語った!!!


千賀ノ浦親方(元関脇舛田山)は「名古屋場所担当が長かったから、お客さんを増員させたい」と早くも具体的な方針を示した。


以前も、ブログで書いたが、親方の「顧客目線」はなかなかのすばらしい「視点」である。

開かれた「角界」への「第一歩」になればと思う!!!

がんばれ、千賀ノ浦親方!!!



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