世界のナベアツが、落語家に転身。

正直なところ、三枝会長の「後押し」があるとは言え
「落語家」をなめるなよと言いたいところだけどね。

こういう、「お笑い」に対して「寛大」なところが上方らしいよね。
作家と修行の二足のわらじをはくことになるらしいが、そんなに甘くないよ。

そして、三枝会長も上方落語の「宣伝役」と考えているようであるが
上方と江戸の「落語」のいい意味での「コラボレーション」は育ちつつある。

いまさら「ナベアツ」が出てきて、「どんな意味があるのか?」と
私は、疑問に思っている。

「落語家」は考えている以上に、大変であり、なおかつ「現代」の芸としての
「パフォーマンス」で「非常に大切」な「部分」を占めつつあるのですよ。

桂三度くん、「精進しなさい!!!」
そんなに、甘くはないですよ・・・・・


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