NHKの「中継」もなし。
インターネットでの配信のみの「技量審査場所」

何はともあれ「無料」の恩恵で八割くらいの入りを
連日記録している。

そんな中で、「この場所」の「特徴」をあらわしているが
「十両」の「土俵入り」

なにしろ、10名あまりが「八百長の処分」で「引退」に追い込まれたの
だから、「土俵入り」は「すかすか」

そこで、真の「十両番付」 わたくし作成版ですよ(笑)

(以下作成番付)
2011番付

何と、実質は9枚目までです。

高安なんて、以下の記事が出るくらいですから、「非常時」ですよ!!!

(以下日刊スポーツより)

 東十両筆頭の高安が平成生まれとしては初となる、来場所の新入幕に当確ランプを点灯させた。昨年九州場所で平成生まれ初の新十両として、ともに注目を集めた舛ノ山を小手投げで下して7勝目。八百長問題の影響で幕内7人が角界を去り、幕内に最も近い高安は、負け越しても7勝8敗程度なら昇進の可能性が高い。それでも「7勝で上がっても、みっともない。星を挙げて上にいきたい」と、勝ち越しで3場所での十両通過を誓った。

負け越しでも、幕内入りか???
これは、どうなんでしょうね。
是非、勝ち越して上がって欲しいよね。

さて、幕内から十両に落ちる力士の数にもよるが

本日(21日)で勝ち越している十両力士は、また勝ち越しの可能性のある
力士は

 高安  7勝7敗
 宝富士 8勝6敗 ○
 大道  7勝7敗
 富士東 9勝5敗
 舛ノ山 9勝5敗
 寶智山 7勝7敗
 磋牙司 12勝2敗 ○
 玉飛鳥 7勝7敗
 芳東  8勝6敗

○の二名は確定では?

私の大好きな舛ノ山はどうなるのだろうかね?

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