(以下、サンスポ)

日本相撲協会は6日、東京・両国国技館で臨時理事会を開き、夏場所(5月8日、東京・両国国技館)を力士の技量審査の場と位置付け、無料公開で実施することを決めた。八百長問題の影響を考え、興行として行う通常開催を断念。新たな番付を編成するための「技量審査場所」とし、7月の名古屋場所で正式な本場所の再開を目指す。

結局、こんな中途半端な流れかよ。
何???「技量審査」って。

わけがわかんないよ!!!
こんなんで「真剣勝負」ができるのかよ!!!

確かに、引退の力士が増えて「取り組み編成」が難しいのはわかるよ。
でも、これじゃ「公開稽古」みたいなもんでしょう!!!

なら、「被災地」にいって「復興巡業」をしなさいよ!!!
中途半端な「開催」をするより、よっぽど意味があるでしょう。

7月場所の参考の「技量審査」???

相変わらず、KYだね。 「協会」に喝!!!!!!!


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