(以下サンスポ)

八百長問題に一応の決着がつけば、夏場所(5月8日初日、両国国技館)開催への動きも出てくる。協会側は入場券の印刷をすでに終え、4月9日が前売り発売予定日。ある理事は「一日も早く通常開催し、収益金を東日本大震災の被災地へ送る案はどうか」と提案するが、八百長問題で多くの力士に解雇などの処分が下される可能性があり、「まだ興行としてみせられる状態ではない」と反対する理事も。一部には番付を編成するための「技量審査」として15日間行い、無料で一般公開する案も浮上している。

絶対、非公開の「技量審査」なんて、やめて欲しい。
それなら、開催しても中途半端だと思う。

一説には「無料開放」による、「技量審査」とかいうわけ
のわからない案も、浮上しているが「復興の義援金」に
した方がいいと思うがね。

きちんとお金を頂いてそれを「還元する」これが真の
プロだと思いますよ。


今こそ、「復興」へ元気づけをして欲しいね!!!

それしか、生き残りの策はないと私は思っている。
楽しみにしている、お年寄りが沢山います。


是非、開催を望みます!!!!!


Secret

TrackBackURL
→http://hitorigoto25.blog22.fc2.com/tb.php/469-5d496192