記事を読む気にもならないが、以下夕刊フジより


 大麻取締法違反で逮捕され、2008年8月に日本相撲協会から解雇されたロシア人の元幕内若ノ鵬(22)=本名ガグロエフ・ソスラン=が、21日発売の「週刊現代」で現役時代に21人の力士と八百長を行ったと実名をあげて告発した。その中には、魁皇、琴欧洲、引退した琴光喜、千代大海の大関陣ほか、関脇琴奨菊ら幕内上位力士も含まれており、八百長問題の波紋は、さらに広がることは必至だ。

いちいち面倒なので21人の名前は書かないが、この記事は「週刊現代」が元である。

若ノ鵬は大麻所持で相撲界を追放された力士。
「週刊現代」は例の「八百長記事」で日本相撲協会と裁判で争った会社。

ある意味では、リベンジなのかね。しかし、次元が低いよ!!!
確かに、「若ノ鵬」からの発言はインパクトあるかもしれないが、所詮相撲協会を解雇された
腹いせもあるよ!!!

とにかく、「重箱の隅」の「記事」はもういいかげんにしてくれよ!!!

もっと、他に「社会の不正」はいっぱいあるだろう!!!
本当の「マスコミ」の姿勢は「弱いものを助ける」ということではないのか!!!

「いじめ」的な記事しか書けない「君たち」にもはや「マスコミ」との定義はふさわしくない
と思うよ。「朝日」「読売」 この相反するはずの二社さえ全く同じにしか感じられない。

目の前のことを「攻撃」するのではなく、「きちんとした検証」を持った記事が書けないのかね。
まあ、自分で動いて、足を運んで、心の葛藤をして。こんな記者はもういないのかな。

「マスコミ」?が「サラリーマン化」したら、もう新聞は意味のないものだね。
即刻、退場して頂きたいね。 「エセマスコミ諸君よ!!!」



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