市馬落語集 二夜 


噺 市江さん。

今日は、五分早く開演。昨日の反省かな(苦笑)
「熊の皮」

市江さんのキャラでしょうか。ハラハラしながらも楽しませてくれるんですよね。
ある意味、天才かも。 化けるの楽しみ。

師匠、登場 「猫の災難」
マクラで、昨日は張り切りすぎて、時間が?(笑)

この噺も、お酒のみの雰囲気。いつも感心ますが、下戸の師匠なのに、何で師匠の噺を
聴くと、お酒(日本酒)が飲みたくなることか(笑)
罪な人!!!

お中入後

国本武春師 「浪曲」
生では、初めて聴きました。
いやあ、すごいな。 会場を惹きつける力すごいです!!!!!
楽しい方ですね。「まってました」「たっぷり」「日本一」(笑)

トリは師匠 「お菊の皿」

だんだん、エスカレートして、「興行」に発展して(笑)

興行司会に、玉置宏さん登場!!! 
ありがとう。玉置さん永遠に。
美ち奴・おかっぱる・そして「千の風になって」
すっかり、歌謡ショーに早変わり(笑)

武春師の「パフォーマンス」に刺激されたか、師匠「お菊の皿」で
お返しを(笑)

いやあ、あまりにおかしすぎて、お腹がつってしまいました(苦笑)
Secret

TrackBackURL
→http://hitorigoto25.blog22.fc2.com/tb.php/259-7b10934c