いよいよ、今日から「大相撲」が始まる。

昨日は、大阪で仕事でお世話になっている方が、家族で東京に旅行に来ているので
大相撲が大好きという、2人のお子さんを「千賀ノ浦部屋」へご案内。

場所前日というのに、中々の「激しい」稽古をしておりました。
何と、2時間半くらいを、この2人のお子さんは「静かに」見学していました。
「たいしたものです」よね(笑)

稽古終了後、舛ノ山の「音頭」で「部屋の今場所」の「健闘」を誓って終了。
見学していた我々にも「景気づけ」で「御神酒」を頂きました。

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帰りに、千賀ノ浦親方が、番付をプレゼントしてくれまして、子供さんも大喜び(笑)

部屋を出て、近くの「言問橋」を歩きながら、浅草見物へと向かいました。

ありがとう、千賀ノ浦親方。

今場所も、「部屋」のがんばりを期待していまっせ!!!!!

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GWの後半開始。

しかしながら、天気が悪すぎです(嘆)

2日と3日は、外出できず。

今日は、「光が丘公園」に出没。
途中で、「大雨」にあい退散しましたが。

(日本・モンゴル交流フェスティバル)

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(戦隊ゴーバスターズのイベント)

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(マックでおばあちゃんとパパとちび)

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(モンゴル相撲も実演していたようです、よく見えませんでしたが)

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なんだかんだ言っても、「近場」でも遊べますね(笑)


ようやく、6連敗で「脱出」

この男の「存在」がなくして、「貧打線」の「改善」はありえない。
あまりの打てなさに、「プロ野球」の冠を取ってほしいと激怒していたが
この人の打撃を「見る」だけでも「価値」がある。

筒香。ものがちがうよね。

(以下サンスポ)

三回無死一塁で今季初安打となる右前打を放って一、三塁と好機を広げ、中村の先制打を呼び込んだ。五回にも左翼フェンス直撃の二塁打を放ち、3打数2安打。「出場して、結果を出し、新しい空気を吹き込んでくれた。ものすごくチームに勢いをつけてくれた」と20歳の強打者に賛辞をおくった指揮官。ヤクルト・宮本の2000安打達成も阻止し「“慎也、地元(神宮)でやってちょうだい”とお願いしていました」と素直な気持ちも明かした。

 「打ててほっとしています。ベンチの雰囲気はいいです。足も問題はありません」

 “主役”の筒香は控えめに喜んだ。チーム25試合目にして今季初出場し、勝利をもたらした。若き大砲の復帰で本当に打線が変わったかどうかは4日、首位中日との一戦で試される


消極的な「打線」の中で、彼の「フルスイング」は本当に気持ちがいい。
昨日も、軽く「合わせた」打球で、レフトのフェンスを直撃していたしね。

常時出場できれば、間違いなく「30本」は打てるバッターである。

これからは、「筒香」の「バッティング」を楽しみに観戦していきたいものだ。

勝ち負けは、「別」にね(苦笑) 所詮ベイだからね。


(写真はデイリースポーツ)

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今日から、GWの後半が始まりましたが、あいにくの「大雨」です(嘆)

前半は、近場ですが結構「ぼく」はお出かけしました。

28日、パパと「スカイバス」に乗って「レインボーブリッジコース」に行きました。
「屋根のない」バス最高でした(笑)

(出発)
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(東京タワー)
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(レインボーブリッジ)
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29日は、ぼくはママとお留守番。近所で自転車に乗りました。
パパは、おじいちゃんの4回忌で「谷中」へ。

(護国山 天王寺)

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(ぼくはお留守番)
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30日は「消防博物館」へ「世界の消防ミニカー展」です(笑)

(ミニカーかっこいい)
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(実物の消防車と記念撮影)
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1日は、パパが会社でしたが、夜みんなで「スシロー」へ行きました。

(マグロを食べ過ぎました)
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さて、今日は大雨だけど、明日から「どこ」に連れて行ってくれるかなあ(笑)



以下、時事通信より。

 日本相撲協会は2日、八百長問題で弟子の監督責任を問われ主任に1階級降格していた親方8人が、4月1日付で委員に復帰したと発表した。委員に戻った年寄は次の通り。
 間垣(元横綱二代目若乃花)桐山(元小結黒瀬川)荒汐(元小結大豊)伊勢ケ浜(元横綱旭富士)花籠(元関脇太寿山)入間川(元関脇栃司)立浪(元小結旭豊)春日野(元関脇栃乃和歌)。

この件については、「時期尚早」の意見もでている。
もちろん、文科省の見解である。

しかしながら、「私見」としては、新理事長(北の湖)の体制で一定の「あめと鞭」的な流れは必要であると
考える。

「人気」の回復へ向けて、「人」を動かしていく部分も必要である。
「年寄株」の問題も、少しずつではあるが動き始めている。

一方、「某」週刊誌が「貴乃花親方」の指導方法について「批判的」な記事をよせているが
全く「ナンセンス」である。

だいたい、「某」週刊誌の「一目をひこう」的なやり方は「大嫌い」であるし
決して好き嫌いだけで語れないほど、「貴乃花親方」の「相撲」へのまじめな取り組み方は
「評価」をすべきである。

ほとぼりがさめないうちに・・・・・ 的な「批判」がすぐ「マスコミ」あたりからでるが
自分たちだって「ぶれている」ではないか???

あれだけ「小沢批判」をしたのにどこ吹く風だよ!!!(怒)

私は、「マスコミ」なんて、全く信用していないが、政治家・官僚を批判していながら
自分たちだって「都合」のいいようにしか動いていないじゃないか?

「情報」が垂れ流しのこの「社会」で大切なのは自分で「真」が何なのかを突き詰めていく
姿勢しかないと思っている。

「報道」ほど、あてにならないものはないという「姿勢」が大事である。